多田由美 『花筐(はながたみ)展』

2022年6月9日より、漫画家・多田由美個展『花筐(はながたみ)展』を開催いたします。

『花と人物と情景』をテーマに、Procreateで制作したイラストと透明水彩のドローイング作品を展示/販売。 繊細でありながらゆったりとした空気感をもつ作品を、ぜひ間近でご覧ください。

そのほか、作品集やクリアファイルなど 各種関連グッズなども販売します。作品・グッズともに通販予定。

東京・高円寺FAITHでの会期後は、大阪「イロリムラ」へ巡回します。

東京会期中の6/19(日)には、作家による配信イベントも開催予定。
詳細はFAITHのHP・SNSをご確認ください。

 

 

漫画家・多田由美 個展 『花筐(はながたみ)展』
2022年6月9日(木) – 6月26日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料
*6/19(日)配信トークイベント開催予定

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

 

 

多田 由美 Yumi Tada
大阪在住の漫画家・イラストレーター。
神戸芸術工科大学まんが表現学科准教授 大阪アミューズメントメディア専門学校非常勤講師。
代表作に『レッド・ベルベット』(講談社)、 『iPad Pro+Procreate マンガ・イラストの描き方』(玄光社) 『アニメ・戦闘妖精雪風』キャラクターデザインなどがある。
Twitterなどで数多くのイラストや作画技術に関する動画を配信中。
Twiter:@tadayumi Instagram:@tada_yumi_insta

GUL&ユリ・ゲ郎 二人展 『GUL・ゲ郎 / PSY&CHO宇』

2022年5月11日より、2名の自作シール作家による展示『GUL・ゲ郎 / PSY&CHO宇』を開催いたします。

昨年10月に初個展を開催したユリ・ゲ郎と、彼が”SealMate”と慕うGULによる、東西シール作家2名による待望の展示です。 本展では”GUL・ゲ郎”名義の共作『ハーフマン』シリーズをメインに、新作シールや立体、プリント作品を展示/販売します。

◎作品・グッズの通販はこちら *5/29(日)23:59まで
https://asagayavoid.stores.jp/

 

GUL&ユリ・ゲ郎 二人展 『GUL・ゲ郎 / PSY&CHO宇』
2022年5月11日(水)- 5月22日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

 

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。
ユリ・ゲ郎 Uri Gero
1980年生まれ。ビックリ洗礼世代。 都内でアートディレクター/グラフィックデザイナーとして働く傍ら、2018年頃より48mmオマケ風シールの制作を開始。 幼少期に熱中した駄菓子のオマケシールをフォーマットに 実験的なアプローチで作品を発表している。 2020年『自作シール本』(まんだらけ出版)の表紙アートワーク&デザインを担当。2021年 初個展『48mm 貼rassment』を高円寺FAITHにて開催。
instagram;@uri.gero Twitter;@uri_gero

 

GUL ガル
48mmオマケ風シールに特化したステッカー作家。 『シルキチマン』や『ヨンパチマン』などのオリジナルシール シリーズを主にオンラインで展開中。 DAOKOのツアーグッズデザイン、英バンドBring Me The Horizonのシールデザインなど活動は多岐に渡る。 2013年のガル個展『ガ展』以来、数年ぶりのレアな展示をお見逃しなく!!!
gulnet.thebase.in
Instagram: @gulpasha Twitter: @gulpost

不吉霊二 個展 『第2回 不吉霊二展』

 

 

2022年4月28日より、漫画家 不吉霊二による『第2回 不吉霊二展』を開催いたします。
昨年9月、好評のうちに幕を閉じた『不吉霊二展』の第二回となる本展では、ドローイングやペイント作品、立体に加え、独自の手法で制作したステンドグラス作品を初公開。
その他、各種オリジナルグッズを販売します(全国通販も予定)。
詳細はFAITHのHP・各SNSをご確認ください。

 
不吉霊二 個展 『第2回 不吉霊二展』
2022年4月28日(木) – 5月6日(金)
営業時間 13:00-19:00
会期中無休 / 入場無料
*作家在廊日はFAITHの各種SNSをご確認ください。

 

 

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

 
不吉 霊二 Reiji Fukitsu
広島県出身、漫画家。うお座のB型。 早稲田大学在籍中に自費出版『ぜ〜んぶ!不吉霊二』でデビュー。 主な著作に『あばよ〜ベイビーイッツユー〜』(リイド社)や 『不吉霊二伝説』(自費出版)などがある。
https://fukitsu02.wixsite.com/-site
Twitter@vida02loca
Instagram@da.i.su.ki

スージー甘金&かこまき展 『艺术包(イー シゥー パァォ)』


2022年4月7日より、スージー甘金&かこまき展『艺术包 (イー シゥー パァォ)』を開催いたします。80年代よりイラストレーションシーンで活躍するスージー甘金は、ポップアートと日本的パロディ精神をあわせ持ち、 ”元祖マンガイラストレーター”を名乗る唯一無二の存在です。そのポップでおふざけ心のエッセンスを受け継いだ次世代の ペインティングアーティスト かこまきによる二人展です。

 

本展では「極東ポップ」をテーマにしたペインティング、立体作品、レディメイド作品を展示/販売します。 その他、各種アートグッズの販売も実施。

◎作品・グッズ通販はこちらです
https://asagayavoid.stores.jp/?category_id=62570eb608e5e20e434a53f9

 

スージー甘金&かこまき展 『艺术包(イー シゥー パァォ)』
2022年4月7日(木) – 4月24日(日)
営業時間 13:00 – 19:00
月曜定休 / 入場無料

 

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。
スージー甘金 Suzy Amakane
1956年生まれ。東京都出身。
元祖マンガイラストレータ、コミック画家。
著書に『塗COMIX』(2008)、『SUZY AMAKANE×MR.MUSIC』(2019)など。
わかりやすい代表作は電気グルーヴのロゴ。
Twitter:@suzyamakane
Instagram:@suzyamakane

 

かこまき Kakomaki
1994年生まれ。
プラスチック製品や公共機器などを 題材とした絵画作品を制作。
その他、文字情報を機械的に変換処理した 絵画シリーズも展開している。
Twitter:@suppaikome
Instagram:@kimakoka

killdisco 個展 『Our table in the field』

2022年3月17日より、イラストレーター・killdisco 個展『Our table in the field』を開催いたします。
本展では、これまでの展示で展開してきた”物のかたち”や”境界”を曖昧にすることで、それぞれの持つ差異について考え、互いの個性を尊重するというテーマを発展させた、様々な人々や物が同じ空間に集いひとつのテーブルを囲み、異なる視点を認めあい結びつきあうことから生まれる”公共性”をテーマにしたドローイング作品を展示/販売します。
また、各種グッズも販売予定。
会期中の3/21(月祝)には、店頭・オンラインを選べる似顔絵イベントも開催します。
killdisco 個展 『Our table in the field』
2022年3月17日(木) – 3月27日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休(祝日営業) / 入場無料

 
◎似顔絵イベント
3/21(月祝)14:00〜17:30
(1名15分・限定12名・店頭orオンライン選択制)
予約開始:3/17(木) 19:00〜
受付終了しました

 

◎似顔絵イベント その2
3/27(日)14:00〜16:00
(1名15分・限定8名・店頭orオンライン選択制)
予約開始:3/21(月祝) 21:00〜
https://airrsv.net/void/calendar

 

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。
killdisco キルディスコ
デザイン会社勤務、アパレルブランドのインハウスデザイナーなどを経て 現在は書籍の装画や挿絵、パッケージやリーフレットなどを中心に イラストレーター/グラフィックデザイナーとして活動中。 物の形にフォーカスした作品や、それぞれの境界を曖昧に混ぜ合わせるような 作品を制作している。 雑誌 イラストレーション誌主催 第215回「ザ・チョイス」入選。
https://killdisco.work
https://instagram.com/killdisco
https://twitter.com/killdisco_0708

Akhira Sano 個展 『可能性のパースペクティブ』

 

2021年12月16日より、Akhira Sano 個展『可能性のパースペクティブ』を開催いたします。
本展では、ドローイング作品、立体作品、映像作品の展示/販売に加え、新作のインスタレーションを公開します。 また、Tシャツやトートバッグなどの関連グッズも販売。いずれも通販を予定しております。

 

ー以下、作家によるステートメント。
「『可能性』とは潜在的な発展性のことを指し、AIや拡張現実はまさに可能性そのものなのかもしれない。同時にそれは非常に 受動的な可能性である。世界的なパンデミックで旧来の価値観が一変した現在は、それらがより顕著になってきたように感じる。
本展は可能性が与えられた不完全性を、私達側からパースペクティブ化し、捉え、共有していく試みである。 また、昨今のNFTに対し、権利を証明しない作品『可代替性トークン』というインスタレーションも発表。 前回の個展で発表した『generating』と併せて、全日程で公開します。」Akhira Sano

 

Akhira Sano 個展 『可能性のパースペクティブ』
2021年12月16日(木) – 12月26日(日)
営業時間 13:00-19:00
月曜定休 / 入場無料

*新型コロナウイルスの感染拡大防止に向けて
ご入場時の「アルコール消毒」「マスク着用」にご協力ください。

 

Akhira Sano アキヒラ サノ
1992年生まれ。主に『不完全性』『不規則性』『不可逆性』をコンセプトに、 ドローイング、グラフィック、ビデオグラフィ、楽曲制作等を行う。
主な活動に、音響作品『KALO』(SUN ARK RECORD / 2019) 『Penetrating, For Filtration』(Important Record / 2020) 個展『生成と観察』(百年 / 2021) アートワーク『Satomimagae / Colloid』(RVNG.intel / 2021)』などがある。
Instagram:@_akhirasano/